技術情報

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CB工法並びに鉄筋の継手についての情報、資料を掲載しております。
必要に応じて、ダウンロードしてご利用ください。

 

  技術情報・技術的資料

「JIS Z 3882」に準拠し、検定試験を実施します。

「国土交通省からの事務連絡ついての一般社団法人CB工法協会の対応」について。 平成29年9月

平成29年9月25日 資料の一部をを追加修正しました。

詳細につきましては、以下よりご確認下さい。


一括ダウンロード

 ・「国土交通省からの事務連絡ついての一般社団法人CB工法協会の対応」 (PDF) -H29年9月一部追加修正

 

個別ダウンロード

 ・「資料0 国土交通省からの事務連絡ついての一般社団法人CB工法協会の対応」 (PDF) -H29年9月一部追加修正

 ・「資料1-1 広島国土交通省資料」 (PDF)

 ・「資料1-2 広島県資料」 (PDF)

 ・「資料2 建設省住指発31号」 (PDF)

 ・「資料3 別添 鉄筋継手性能判定基準」 (PDF)

 ・「資料4 特許証」 (PDF)

 ・「資料5 CB工法 A級継手 試験報告書」 (PDF) -H29年9月一部追加修正

 ・「資料6 建設省告示1463「鉄筋の継手の構造方法を定める件」」 (PDF)

 ・「資料7 CB工法会員リスト」 (PDF)

 ・「資料8 現在有効な技術」 (PDF)


 現在、鉄筋の溶接継手に関する唯一の規定は平成12年の建設省告示「鉄筋の継手の構造方法を定める件」「資料-6」です。CB工法はこの告示に合致しています。

2017年10月30日現在、一般社団法人CB工法協会は全国66社にA級継手施工会社を認定し、愛知工業大学で800人を超える溶接技術者を育ててきました。

CB工法はA級継手として28年の実績があり、多くの建設工事で使われています。

関係各位のご理解を得て、さらに多くの工事に使われることを期待しております。

                                               一般社団法人CB工法協会 会長 尾形素臣

 

  鉄筋溶接の手法・基準などについて

鉄筋溶接の経緯

鉄筋溶接の基準

鉄筋溶接継手の位置

鉄筋溶接継手の引張試験判定基準

土木学会鉄筋溶接継手判定基準
            に基づいた試験報告書

鉄筋溶接継手協会について

溶接部の残留応力および収縮変形

フレア溶接継手の溶接長さ

鉄筋の溶接性試験方法

鉄筋溶接継ぎ手の外観検査判定基準

鉄筋の曲げ試験判定方法

SD490のCB工法溶接継手の課題と対策

SD490の鉄筋溶接継手(CB工法)
                  について

太径鉄筋の定着方法

エンクローズ溶接各種の比較

各工法の特徴と比較

鉄筋SA級、A級継手の設計

  CB工法における見解書・その他

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